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	<title>都市伝説 | 雑学チャンネル</title>
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		<title>1970年代に発案された人類補完計画</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Nob3]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 10 May 2021 13:08:57 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[都市伝説]]></category>
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					<description><![CDATA[人類はいずれ滅亡する 人類補完計画と聞いたらまず初めに「新世紀エヴァンゲリオン(以下エヴァ)」を連想するのではないでしょうか？あまりの解釈の難しさに誰がつけたか通称「人類ポカン計画」。 若干ネタバレを含みますが、エヴァの [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>人類はいずれ滅亡する</h2>
<p>人類補完計画と聞いたらまず初めに「新世紀エヴァンゲリオン(以下エヴァ)」を連想するのではないでしょうか？あまりの解釈の難しさに誰がつけたか通称「人類ポカン計画」。</p>
<p>若干ネタバレを含みますが、エヴァの内容を簡潔に説明するなら「人類は争ってばかりで不完全な存在だよね！だったら神の力をもってひとつにしちゃえば完全な生物に生まれ変われるよね！」という内容。スライムが合体してキングスライムになったけど意識はどうなったの的な感じ。エヴァの話はもっと複雑だけど、今回説明する人類補完計画はもう少しロマンのあるものです。</p>
<p>時は1977年、アメリカ航空宇宙局(NASA)より2基の無人惑星探査機が打ち上げられました。ひとつはボイジャー1号、もうひとつはボイジャー2号、いずれもスイングバイを利用し木星、土星、天王星、海王星、冥王星といった外惑星に接近…様々な写真を地球に送信し続けました。現在多くの資料に記載されている土星や木星表面の鮮明な写真はボイジャーの功績があったからです。</p>
<p>ちなみに2021年現在もボイジャー1号、2号とも稼働しており、ボイジャー1号は2020年6月現在で太陽から約224億km離れたところを秒速17.027kmで飛行中、ボイジャー2号も同月、太陽から約186億km離れたところをを秒速15.497kmで飛行しています。つまり50年近くも宇宙空間を高速で移動していることになるんですね。ボイジャーについて説明を続けてしまうとあっという間に尺が埋まってしまうため、今回の根幹に迫る部分を述べていきましょう。</p>
<p>ボイジャー自体は惑星探査機としての役割を終え、現在は遠く離れた「どこか」を目指して飛行しています。事実上地球から離れているだけなのでどこまで飛ぶのか、どこで機能を停止するのか正確には分かっていません。2012年に太陽系を脱出していたことは分かっています。しかしながら現状説明できるボイジャーの特異な点を挙げるとするなら内部に格納されたゴールデンレコードの存在。</p>
<p><img fetchpriority="high" decoding="async" class="alignnone wp-image-143 size-full" src="https://wak2.livela.tokyo/wp-content/uploads/2021/05/space-travel-67758_960_720.jpg" alt="" width="574" height="720" srcset="https://wak2.livela.tokyo/wp-content/uploads/2021/05/space-travel-67758_960_720.jpg 574w, https://wak2.livela.tokyo/wp-content/uploads/2021/05/space-travel-67758_960_720-239x300.jpg 239w" sizes="(max-width: 574px) 100vw, 574px" /></p>
<p>ゴールデンレコードは文字どおり金属(銅板に金メッキを施したもの)で出来たレコード状の物体で、表面には地球人の構造や地球の座標、内部には地球の文化や音、画像などが収められています。これらはいずれ地球外知的生命体や未来の人類が見つけて解読することを期待しているとのこと。つまりボイジャー2基に与えられた最後の使命は「異星人探査機」としての役割なのです。</p>
<p>ボイジャーの内部には直径20cmほどの四角い箱(ブラックボックス)が格納されており、そこには人類のDNAデータ、いわゆる胚が保管されていると言われています。つまりボイジャーを捕捉、解析できるだけの高度な文明をもっている知的生命体であればいずれ人類も復元できるのではという発想です。</p>
<p>ここで一度ゴールデンレコードの話に戻しましょう。ゴールデンレコードの内部には上記の他にも、当時アメリカ合衆国大統領であったジミー・カーターのメッセージが収められています。以下は原文まま。</p>
<p>[st-mybox title=&#8221;&#8221; fontawesome=&#8221;&#8221; color=&#8221;#757575&#8243; bordercolor=&#8221;#ccc&#8221; bgcolor=&#8221;#ffffff&#8221; borderwidth=&#8221;2&#8243; borderradius=&#8221;2&#8243; titleweight=&#8221;bold&#8221; fontsize=&#8221;&#8221; myclass=&#8221;st-mybox-class&#8221; margin=&#8221;25px 0 25px 0&#8243;]</p>
<p>「これは小さな、遠い世界からのプレゼントで、われわれの音・科学・画像・音楽・考え・感じ方を表したものです。私たちの死後も、本記録だけは生き延び、皆さんの元に届くことで、皆さんの想像の中に再び私たちがよみがえることができれば幸いです。」</p>
<p style="text-align: center;">アメリカ合衆国第39代大統領ジミー・カーター</p>
<p>[/st-mybox]</p>
<p>この文章を見て何か違和感を感じないでしょうか？問題となるのはメッセージ後半の文面です。</p>
<p>「私達の死後も…」これはジミー・カーター含む以降の世代と解釈することができ、「皆さんの想像の中に再び私たちがよみがえることができれば幸いです。」の部分で人類が滅亡することがほぼ確定であるかのような言い回しをしています。つまりジミー・カーターはボイジャーを打ち上げる時点ですでに人類が滅亡することを予見しており、種の存続を最優先に考えた結果、地球ではない高度な文明をもった未来の地球外知的生命体に復元してもらうことを期待したのかもしれません。</p>
<p>旧人類が滅亡し、違う惑星で新人類が復元できるのならこれもひとつの人類補完計画と言えるのではないでしょうか。タイトルをつけるのならもちろん…</p>
<p style="text-align: center;">シン・チキュウジン</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>サルからヒトへは進化しない</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Nob3]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 10 May 2021 12:55:39 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[都市伝説]]></category>
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					<description><![CDATA[DNA的には遠く離れた存在 人間は猿から進化した…。漠然とですがこうした認識を持っている人が世の中過半数を占めているかと思われます。理由は簡単で姿が似ているから。猿やゴリラは言語を発しませんが同じ霊長類ですし、人間の祖先 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>DNA的には遠く離れた存在</h2>
<p>人間は猿から進化した…。漠然とですがこうした認識を持っている人が世の中過半数を占めているかと思われます。理由は簡単で姿が似ているから。猿やゴリラは言語を発しませんが同じ霊長類ですし、人間の祖先とされる原人も現在のゴリラに近い形状をしています。進化を順当に考えるのなら猿からヒトへと進化したという可能性は否定できません。しかしながらこの説はいくつかの問題点を抱えています。</p>
<ul>
<li>ヒトと猿のDNA情報は構造的にかなり違う</li>
<li>地球史におけるヒトは突如偶発的に発生した</li>
<li>原人と新人の中間に位置する旧人の骨が発見されていない</li>
</ul>
<p>とりわけ遺伝情報に関しては同じ霊長類である猿よりも実験動物であるラットのほうがヒトに近いと言われています。ウイルスや新薬の投与実験にラットが使われているのはこのためです。これは人間に似た姿である霊長類を実験に使うことは倫理的にどうなのかと言った問題もあるのですが、上記のDNA的な要因により「ラットで平気なら人間でも平気である可能性が高い」という認識が一般的であるからです。私たちの生活はラットによって支えられていると言っても過言ではないでしょう。</p>
<p>もうひとつ問題となるのは猿からヒトへと進化を遂げるための中間が存在しないこと。よく博物館などで展示されている「猿からヒトへの進化図(名称不詳)」では猿から徐々にヒトへと進化をしていく過程が描かれていますが、あくまでこれらは推測であり証拠によって裏付けられた真実ではありません。厳密に言うなら真実かもしれないし真実ではないかもしれない…つまり「分からない」が正解です。現在の研究結果においても将来的に猿がヒトに進化することはあり得ないとされています。猿は猿、ヒトはヒト、全く別物だからです。</p>
<p>かと言って遺伝情報の近いラットから進化したという説も違和感がありますよね？確かに哺乳類の祖先を辿ればK-Pg境界(約6550万年前に発生した隕石による大量絶滅)を地中に潜ることで生き延びた小型の哺乳動物に行き着くと思います。しかしながらこれらをもってしてもヒトに進化するための有力な証拠は発見されていません。ヒトはいったいどこから来たのでしょうか？</p>
<p>よく分からないので今のところはアダムとイヴによって産まれたということにしておきましょう。</p>
<p>アダム・イヴ「自分たちはどこから来たんご？」</p>
<p>○○○「それは知恵の実を食べた…」</p>
<p>アダム・イヴ「碇ゲンドウだった！」</p>
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		<title>ハゲは絶対に治らない</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Nob3]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 10 May 2021 12:52:01 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[都市伝説]]></category>
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					<description><![CDATA[抜けたら最後！何事も予防が大切！ 人類の歴史は頭皮との戦いです。髪が薄い！消えた！こんなにもファンタジーな出来事が私たちの頭上で展開されています。アニメ界においても背中で地球の循環を再現するドダイトスというポケモンがいま [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>抜けたら最後！何事も予防が大切！</h2>
<p>人類の歴史は頭皮との戦いです。髪が薄い！消えた！こんなにもファンタジーな出来事が私たちの頭上で展開されています。アニメ界においても背中で地球の循環を再現するドダイトスというポケモンがいましたが、人類の場合は植林と森林伐採をほぼ定期的に課せられる運命を背負わされています。大地が荒れると植物が生えてこなくなるのは地球と同じ。荒れる前に手を打たないと手遅れになるのも地球と同じ。</p>
<p>しかしながら一度ハゲたらどうにもなりません。止められないやめられないかっぱえびせん状態です。そもそも人間の生命維持機能は優秀であり、摂取した栄養素を生存に必要な順に分配していきます。髪の栄養素はタンパク質ですが、これらは臓器や皮膚、爪や髪など人間の体を維持するために様々な部分で必要とされるので、必然的に生存には影響を及ぼさない髪の修復が後回しになってしまいます。</p>
<p>薄毛や抜け毛を防止する策として代表的な例がAGA(男性型脱毛症)クリニックへの受診です。しかしながらAGAクリニックでもハゲを治すことはできません。一度死滅してしまった毛根からは二度と毛が生えてこないからです。厳密に言えばハゲを治すのではなく「今存在している髪を抜けないようにする」ことがAGAクリニックの目的です。無から有を生み出す技術は現状存在しません。</p>
<p>一般的な育毛剤や発毛剤もほとんど意味がありません。それで本当に髪が生えてくるのなら世の中からハゲがなくなっているはずです。基本的に市販の育毛剤や発毛剤は「これを使ったら髪が生えてくるかな？」「使わないよりはマシかな？」といった人々の悩みや不安を利用しています。「もしかしたら1億円当たるかな？」という宝くじと同じ系統です。人間が生きていくために必要なものは希望ですから。</p>
<p>視点を変えてテレビやYouTubeを観て下さい。芸能人や有名人、起業家の中にもハゲている人はいますよね？これは莫大な資産を持っている人であっても「ハゲを治すことはできない」という事実を示準しているのではないでしょうか。SMAPの中○君のようなイメージが大事とされる芸能人であってもハゲを克服できていません。それが一般人であれば尚更ではという話。</p>
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		<title>ネズミーランドは渋谷区だった*</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Nob3]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 10 May 2021 12:43:08 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[都市伝説]]></category>
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					<description><![CDATA[Coming Soon]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>Coming Soon</p>
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		<title>人の寿命は37年</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Nob3]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 10 May 2021 12:40:07 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[都市伝説]]></category>
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					<description><![CDATA[遺伝学的に見るヒトの寿命 近年、ゲノムの解析により生物学的なヒトとしての寿命は37年であることが分かっています。現代における日本人の平均寿命が84歳であることを考えると信じられないくらい短命ですよね。だけど日本人の平均寿 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>遺伝学的に見るヒトの寿命</h2>
<p>近年、ゲノムの解析により生物学的なヒトとしての寿命は37年であることが分かっています。現代における日本人の平均寿命が84歳であることを考えると信じられないくらい短命ですよね。だけど日本人の平均寿命が著しく向上したのはごく最近の話。江戸時代における日本人の平均寿命は30年、室町時代は15年…つまり数100年前まではゲノム解析の結果に近い37年説が現実味を帯びてくるのです。</p>
<p>とりわけ戦国時代においては戦闘によって若いうちに命を失うことが多く、少なくとも「ワァー」とか言いながら最前列で馬に乗って突撃していった部隊の大半はかなり序盤で亡くなっておられるかと思います。太平洋戦争中も日本人の平均寿命は著しく低下しており、これらは10代〜20代半ばの若い世代が特攻機で多くの命を落としていることに起因しています。</p>
<p>ヒトは文化をもち他者と意思疎通を行うことでかろうじて争いを避けることができるのですが、地球上における人間以外のほとんどの生物は基本的に弱肉強食です。つまり常に戦闘状態！食うか食われるかの厳しい世界において寿命を全うできる個体のほうが珍しいのです。</p>
<p>ヒトの平均寿命が著しく向上したのは抗生物質の発見からと言われています。これにより多くの不治の病が不治ではなくなり、薬を摂取するだけで多くの病を克服出来るようになりました。</p>
<p>考えてみて下さい。今からたった100年前にタイムスリップしたとします。そこで風邪をひいたら薬ではなく薬草のような煮汁のような何かを飲めと言われます。熱が出ても解熱剤なんてありません。虫歯になっても治療なんかできません。滝廉太郎は結核を患って23歳という若さでこの世を去りましたが、現代では薬(抗生物質)を摂取するだけで結核を治すことができます。あと数十年もすれば薬を飲むだけで癌を治せる時代がくるとも言われています。生きていく時代って本当に重要ですよね。</p>
<p>ヒトは35歳〜37歳にかけて著しく老けが進行すると言われていますが、これは自然界におけるヒトという存在が37年以上生きることを想定していないからなのかもしれません。人の平均寿命が著しく向上したのは人類の歴史上つい最近のことですから。</p>
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		<title>夢は多次元世界*</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Nob3]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 10 May 2021 12:31:44 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[都市伝説]]></category>
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					<description><![CDATA[Coming Soon]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>Coming Soon</p>
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		<title>地球人は火星由来*</title>
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		<pubDate>Mon, 10 May 2021 12:28:26 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[都市伝説]]></category>
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					<description><![CDATA[Coming Soon]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>Coming Soon</p>
]]></content:encoded>
					
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