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	<title>Nob3 | 雑学チャンネル</title>
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	<description>雑学・都市伝説・考察系サイト(製作中です)</description>
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		<title>1970年代に発案された人類補完計画</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Nob3]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 10 May 2021 13:08:57 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[都市伝説]]></category>
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					<description><![CDATA[人類はいずれ滅亡する 人類補完計画と聞いたらまず初めに「新世紀エヴァンゲリオン(以下エヴァ)」を連想するのではないでしょうか？あまりの解釈の難しさに誰がつけたか通称「人類ポカン計画」。 若干ネタバレを含みますが、エヴァの [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>人類はいずれ滅亡する</h2>
<p>人類補完計画と聞いたらまず初めに「新世紀エヴァンゲリオン(以下エヴァ)」を連想するのではないでしょうか？あまりの解釈の難しさに誰がつけたか通称「人類ポカン計画」。</p>
<p>若干ネタバレを含みますが、エヴァの内容を簡潔に説明するなら「人類は争ってばかりで不完全な存在だよね！だったら神の力をもってひとつにしちゃえば完全な生物に生まれ変われるよね！」という内容。スライムが合体してキングスライムになったけど意識はどうなったの的な感じ。エヴァの話はもっと複雑だけど、今回説明する人類補完計画はもう少しロマンのあるものです。</p>
<p>時は1977年、アメリカ航空宇宙局(NASA)より2基の無人惑星探査機が打ち上げられました。ひとつはボイジャー1号、もうひとつはボイジャー2号、いずれもスイングバイを利用し木星、土星、天王星、海王星、冥王星といった外惑星に接近…様々な写真を地球に送信し続けました。現在多くの資料に記載されている土星や木星表面の鮮明な写真はボイジャーの功績があったからです。</p>
<p>ちなみに2021年現在もボイジャー1号、2号とも稼働しており、ボイジャー1号は2020年6月現在で太陽から約224億km離れたところを秒速17.027kmで飛行中、ボイジャー2号も同月、太陽から約186億km離れたところをを秒速15.497kmで飛行しています。つまり50年近くも宇宙空間を高速で移動していることになるんですね。ボイジャーについて説明を続けてしまうとあっという間に尺が埋まってしまうため、今回の根幹に迫る部分を述べていきましょう。</p>
<p>ボイジャー自体は惑星探査機としての役割を終え、現在は遠く離れた「どこか」を目指して飛行しています。事実上地球から離れているだけなのでどこまで飛ぶのか、どこで機能を停止するのか正確には分かっていません。2012年に太陽系を脱出していたことは分かっています。しかしながら現状説明できるボイジャーの特異な点を挙げるとするなら内部に格納されたゴールデンレコードの存在。</p>
<p><img fetchpriority="high" decoding="async" class="alignnone wp-image-143 size-full" src="https://wak2.livela.tokyo/wp-content/uploads/2021/05/space-travel-67758_960_720.jpg" alt="" width="574" height="720" srcset="https://wak2.livela.tokyo/wp-content/uploads/2021/05/space-travel-67758_960_720.jpg 574w, https://wak2.livela.tokyo/wp-content/uploads/2021/05/space-travel-67758_960_720-239x300.jpg 239w" sizes="(max-width: 574px) 100vw, 574px" /></p>
<p>ゴールデンレコードは文字どおり金属(銅板に金メッキを施したもの)で出来たレコード状の物体で、表面には地球人の構造や地球の座標、内部には地球の文化や音、画像などが収められています。これらはいずれ地球外知的生命体や未来の人類が見つけて解読することを期待しているとのこと。つまりボイジャー2基に与えられた最後の使命は「異星人探査機」としての役割なのです。</p>
<p>ボイジャーの内部には直径20cmほどの四角い箱(ブラックボックス)が格納されており、そこには人類のDNAデータ、いわゆる胚が保管されていると言われています。つまりボイジャーを捕捉、解析できるだけの高度な文明をもっている知的生命体であればいずれ人類も復元できるのではという発想です。</p>
<p>ここで一度ゴールデンレコードの話に戻しましょう。ゴールデンレコードの内部には上記の他にも、当時アメリカ合衆国大統領であったジミー・カーターのメッセージが収められています。以下は原文まま。</p>
<p>[st-mybox title=&#8221;&#8221; fontawesome=&#8221;&#8221; color=&#8221;#757575&#8243; bordercolor=&#8221;#ccc&#8221; bgcolor=&#8221;#ffffff&#8221; borderwidth=&#8221;2&#8243; borderradius=&#8221;2&#8243; titleweight=&#8221;bold&#8221; fontsize=&#8221;&#8221; myclass=&#8221;st-mybox-class&#8221; margin=&#8221;25px 0 25px 0&#8243;]</p>
<p>「これは小さな、遠い世界からのプレゼントで、われわれの音・科学・画像・音楽・考え・感じ方を表したものです。私たちの死後も、本記録だけは生き延び、皆さんの元に届くことで、皆さんの想像の中に再び私たちがよみがえることができれば幸いです。」</p>
<p style="text-align: center;">アメリカ合衆国第39代大統領ジミー・カーター</p>
<p>[/st-mybox]</p>
<p>この文章を見て何か違和感を感じないでしょうか？問題となるのはメッセージ後半の文面です。</p>
<p>「私達の死後も…」これはジミー・カーター含む以降の世代と解釈することができ、「皆さんの想像の中に再び私たちがよみがえることができれば幸いです。」の部分で人類が滅亡することがほぼ確定であるかのような言い回しをしています。つまりジミー・カーターはボイジャーを打ち上げる時点ですでに人類が滅亡することを予見しており、種の存続を最優先に考えた結果、地球ではない高度な文明をもった未来の地球外知的生命体に復元してもらうことを期待したのかもしれません。</p>
<p>旧人類が滅亡し、違う惑星で新人類が復元できるのならこれもひとつの人類補完計画と言えるのではないでしょうか。タイトルをつけるのならもちろん…</p>
<p style="text-align: center;">シン・チキュウジン</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>ジュラシックパークにはジュラ紀の恐竜がほとんどいない</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Nob3]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 10 May 2021 13:06:23 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[雑学]]></category>
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					<description><![CDATA[タイトルは響きが大切！ ジュラシック・パーク…1993年に公開された恐竜パニック映画の代名詞的存在です。観たことはなくてもどこかで聞いたことはあるかと思います(USJにも同作品のアトラクションがある)。人間よりも遥かに大 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>タイトルは響きが大切！</h2>
<p>ジュラシック・パーク…1993年に公開された恐竜パニック映画の代名詞的存在です。観たことはなくてもどこかで聞いたことはあるかと思います(USJにも同作品のアトラクションがある)。人間よりも遥かに大きな肉食動物が次々と人々を襲っていく描写にトラウマを抱いた人も多いはず。今となっては同ジャンルの作品も多いのであまり新鮮味は感じませんが当時は衝撃的でした。</p>
<p>公開が1993年ということもあり、ところどころ突っ込みどころが満載なのがジュラシック・パークの特徴でもあります。とりわけ発炎筒の使い方に多くの観客が爆笑したとか…。激中では割とシリアスな場面で発炎筒が登場するのですが、あろうことかそれを持って恐竜を誘導し始める暴挙に出るのです。</p>
<p>発炎筒は火薬を擦ることで先端を中心に摂取600℃以上の高温が発生します。それを手に持って「おーいこっちだ！」なんてどこぞのサイボーグ忍者なのかと(笑)最終的には右に振って、左に振って、ポイッ！恐竜って猫だったんですかね。私だったら発炎筒を恐竜の口に投げてモンハンの怯みダメージみたいなものをワンチャン狙うと思います。さすがに多くの生物は600℃の物体を口に投げ入れられた時点で戦意を喪失すると思いますよ。</p>
<p>そもそも恐竜という第一級の危険生物を扱うはずなのに人選に問題あり過ぎな人事の無能さ。恐竜に全く興味のない人材派遣サービスでも雇っていたのでしょうか？もはや人材ではなく人災派遣サービスです。これが映画だからと言われればそこまでですが、不幸中に不幸しか訪れない一方的な展開に、恐怖を通り越して笑顔に変わっていくある意味ファンタジーな映画であったと言えます。恐竜版ハリーポッターです。いや、これが本当のファンタスティックビーストか！？</p>
<p><img decoding="async" class="alignnone wp-image-158 size-full" src="https://wak2.livela.tokyo/wp-content/uploads/2021/05/monochrome2-1378799_960_720.jpg" alt="" width="960" height="640" srcset="https://wak2.livela.tokyo/wp-content/uploads/2021/05/monochrome2-1378799_960_720.jpg 960w, https://wak2.livela.tokyo/wp-content/uploads/2021/05/monochrome2-1378799_960_720-300x200.jpg 300w, https://wak2.livela.tokyo/wp-content/uploads/2021/05/monochrome2-1378799_960_720-768x512.jpg 768w" sizes="(max-width: 960px) 100vw, 960px" /></p>
<p>話をようやくタイトルに戻します。実はこの映画に登場する主要な恐竜たちのほとんどはジュラ紀に生息していません！一部ジュラ紀に繁栄していた植物を見ることはできるのですが、スクリーンに映し出される多くの恐竜は白亜紀末期…つまりK-Pg境界(約6550万年前に発生した隕石による大量絶滅)の直前まで繁栄していた種ということになります。その一例として…</p>
<ul>
<li>ティラノサウルス…白亜紀</li>
<li>トリケラトプス…白亜紀</li>
<li>プテラノドン…白亜紀</li>
<li>ヴェロキラプトル…白亜紀</li>
<li>ディノニクス…白亜紀</li>
<li>モササウルス…白亜紀</li>
<li>インドミナス・レックス…第四紀(現代)</li>
</ul>
<p>ジュラ紀いないじゃん！</p>
<p>そうです！本来はジュラシック・パークではなく「ハクアキック・パーク」なんです！</p>
<p>だけどハクアキック・パークなんてタイトルにしたら地方のプレイランドあたりを連想してしまう可能性があるので、現実よりも迫力を優先してジュラシック・パークにしたのだと考えられます。実のところスピルバーグ自身の作品においても名前の響きを優先させている節があり、劇中に登場する獰猛なチョコボことヴェロキラプトルも、実際には一回り大型なディノニクスをモチーフにしていると言われています。</p>
<p>大人には笑いを、子供には涙を、そのどちらかしか提供してくれないツンデレ名作枠であるジュラシック・パークは、今日も誰かの心の中で小さく輝いていることでしょう。</p>
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		<title>アリとハチは同じ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Nob3]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 10 May 2021 13:02:47 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[雑学]]></category>
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					<description><![CDATA[陸上戦闘部隊と空中強襲部隊 ハチ目アリ上科。意外かもしれませんがアリは陸上生活に特化したスズメバチの仲間です。定義で言うならチョウとガの関係のように、アリとスズメバチにも明確な区別がありません。体の構造的にも共通点が多く [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>陸上戦闘部隊と空中強襲部隊</h2>
<p>ハチ目アリ上科。意外かもしれませんがアリは陸上生活に特化したスズメバチの仲間です。定義で言うならチョウとガの関係のように、アリとスズメバチにも明確な区別がありません。体の構造的にも共通点が多く、横から見ると羽根の有無くらいしか違いがないのです。分類学上はミツバチとスズメバチの関係よりもアリとスズメバチの関係のほうが近縁となります。</p>
<p><img decoding="async" class="alignnone wp-image-160 size-full" src="https://wak2.livela.tokyo/wp-content/uploads/2021/05/ant2-22889_960_720.jpg" alt="" width="960" height="625" srcset="https://wak2.livela.tokyo/wp-content/uploads/2021/05/ant2-22889_960_720.jpg 960w, https://wak2.livela.tokyo/wp-content/uploads/2021/05/ant2-22889_960_720-300x195.jpg 300w, https://wak2.livela.tokyo/wp-content/uploads/2021/05/ant2-22889_960_720-768x500.jpg 768w" sizes="(max-width: 960px) 100vw, 960px" /></p>
<p>日本のアリは「針で刺す」のではなく「顎で噛む」印象が強いのでハチと同分類には見られない傾向があるのですが、実は日本のアリもハチと同様に針を持っています。しかしながら日本のアリは毒腺を持たないので積極的に針を使うことはありません。</p>
<p>どちらも非常に社会性の強い昆虫であり、同時に獰猛でもあります。海外では毒腺をもつアリ(アミメアリ等)や、集団で自分たちよりも遥かに大きな動物を襲って狩りを行うアリ(軍隊アリ等)も存在します。日本の場合は上記理由によりアリは驚異ではありませんが、反面ハチは世界一の殺傷能力をもつスズメバチが分布しています。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>UFOに乗っているのは未来人</title>
		<link>https://wak2.livela.tokyo/kousatsu/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[Nob3]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 10 May 2021 13:01:05 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[考察]]></category>
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					<description><![CDATA[遠い星からのメッセージ 未確認飛行物体UFO…。それは空飛ぶロマンの塊。人知を越えた技術力とその神秘的な存在に、多くの人が「UFOは宇宙人の乗り物である」という夢を抱いているかと思います。たとえUFOが宇宙人の乗り物では [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>遠い星からのメッセージ</h2>
<p>未確認飛行物体UFO…。それは空飛ぶロマンの塊。人知を越えた技術力とその神秘的な存在に、多くの人が「UFOは宇宙人の乗り物である」という夢を抱いているかと思います。たとえUFOが宇宙人の乗り物ではなかったとしても、それが未確認飛行物体であるという事実に間違いはありません。少なくとも物質的に存在していない幽霊よりかは固形物として存在しているだけマシかと。</p>
<p>3000年前の人々が太陽を神の化身と考えていたように、技術が発達してUFOの正体が分かると未知でも何でもない何かに変わる可能性は大いにあります。しかしながら現代の技術ではこれらの解析、解明が困難であることから、UFOは宇宙人の乗り物であるという定説が有名になったのでしょう。そもそも宇宙人の定義は何なのでしょうか？地球人も宇宙空間の一部に存在しているという意味においては宇宙人であるとも言えます。</p>
<p>現在における宇宙人のイメージはグレイ型、すなわち直立二足歩行を行う私たち地球人型が一般的です。30年ほど前は火星人＝タコのように軟体生物型も台頭していましたが、今ではほぼヒューマノイド型で落ち着いています。しかしながらここで疑問点が残ります。それは「なぜ宇宙人が地球人型なのか？」ということです。</p>
<p><img decoding="async" class="alignnone wp-image-166 size-full" src="https://wak2.livela.tokyo/wp-content/uploads/2021/05/ufo-2413965_960_720.jpg" alt="" width="960" height="540" srcset="https://wak2.livela.tokyo/wp-content/uploads/2021/05/ufo-2413965_960_720.jpg 960w, https://wak2.livela.tokyo/wp-content/uploads/2021/05/ufo-2413965_960_720-300x169.jpg 300w, https://wak2.livela.tokyo/wp-content/uploads/2021/05/ufo-2413965_960_720-768x432.jpg 768w" sizes="(max-width: 960px) 100vw, 960px" /></p>
<p>そもそも地球上における人間は進化の過程で手を使うために立ち上がり、道具を使うことにより脳が発達し、それらのエネルギーを維持するために行動範囲を広げて狩りを行うようになりました。それはあくまで地球環境に適応した進化の姿です。同じ地球上でも魚や鳥とは大きく姿が異なります。当然ながら天文学的に広大な宇宙空間ともなれば地球とは遠く離れた環境下で知的生命体が発生する可能性があります。</p>
<p>ようするに宇宙人は絶対的にヒューマノイド型である必要性がなく、むしろ霧や液体として存在している可能性のほうが遥かに高いと言えます。ですがUFOに乗っている宇宙人のイメージは限りなく地球での進化に特化した直立二足歩行型です。つまり宇宙人の進化は地球由来なのではないかという疑惑をもつことができます。考えてみて下さい。UFOが認知されるようになってから今に至るまで、宇宙人が地球人に対して危害を加えたという事例はあったでしょうか？</p>
<p>太平洋戦争中の1942年に発生した「ロサンゼルスの戦い(ロサンゼルス上空に多数の飛行物体が出現し、アメリカ軍が迎撃戦を行った事件)」においてもアメリカ側に攻撃を行った形跡は一切ありませんでした。過去にアブダクションのような宇宙人による誘拐事件が発生した際も地球人に対して危害を加えた事例はなく、むしろ「全身に転移した癌が消えていた」「宇宙船の中を案内してくれた」など、これらが真実であればとんでもないオーバーテクノロジーを持った知的生命体が存在することになります。</p>
<p>これだけの技術を有しているのならまともな反撃を受けずに地球を侵略することくらい容易なはずです。しかしながら上記の内容を踏まえると、むしろ地球人に対して友好的なのではないかと考えてしまいます。仮に遠い未来、どこかの惑星で高度な文明をもつ知的生命体がすでに滅亡している人類を復元し、彼らの母星である地球を調査するためにタイムマシンによって地球に飛来する…すなわち未来の地球人がUFOに搭乗しているとするなら直立二足歩行型であることの説明がつきます。</p>
<p>様々な形状のUFOが報告されていることについても、現代社会における自動車のようにデザインが多様化されていると考えれば違和感がありませんよね。自分たちの先祖である地球人を攻撃できるわけもなく遠目から見守る…。今の地球は彼らにとってかけがえのないタイムカプセルなのかもしれません。ちなみに地球人がこのまま進化をした場合、将来的には私たちのイメージする宇宙人の形状に限りなく近くなることが解明されています。</p>
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		<title>ハムスターの飼育は水槽がベスト</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Nob3]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 10 May 2021 12:59:31 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[雑学]]></category>
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					<description><![CDATA[ペット売り場は人間のエゴで溢れかえっている トートッコー、走るよヘムたろー♪ スミッコー、走るよヘムたろー♪ だ〜いすきなのは〜♪ 金ぇ！酒ぇ！ で有名なみんなのアイドル、ハムスター。その愛くるしい瞳と可愛らしい仕草は多 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>ペット売り場は人間のエゴで溢れかえっている</h2>
<p>トートッコー、走るよヘムたろー♪</p>
<p>スミッコー、走るよヘムたろー♪</p>
<p>だ〜いすきなのは〜♪</p>
<p>金ぇ！酒ぇ！</p>
<p>で有名なみんなのアイドル、ハムスター。その愛くるしい瞳と可愛らしい仕草は多くの人々を魅力してやまないかけがえのない存在…。小動物と言えども大切な家族。私も過去にゴールデンハムスターとジャンガリアンハムスターを飼育してきたことがあり、この子たちがお亡くなりになったときにはあまりの悲しさに仕事を辞めようかと思ってしまったほどです。</p>
<p>ハムスターの寿命は長くて3年と言われていますが、多くのハムスターが寿命を全うする前に他界してしまうケースが少なくありません。残念なことに間違えた知識、飼育方法、命に対する理解がないがために悲しい結末を迎えてしまう事例が多いのです。ハムスターにもしっかりと心があり、愛情を持って育てれば意思の疎通もある程度は可能となります。だからこそ悲しい思いをさせたくはありません。</p>
<p><img decoding="async" class="alignnone wp-image-168 size-full" src="https://wak2.livela.tokyo/wp-content/uploads/2021/05/hamster-1052182_960_720.jpg" alt="" width="960" height="589" srcset="https://wak2.livela.tokyo/wp-content/uploads/2021/05/hamster-1052182_960_720.jpg 960w, https://wak2.livela.tokyo/wp-content/uploads/2021/05/hamster-1052182_960_720-300x184.jpg 300w, https://wak2.livela.tokyo/wp-content/uploads/2021/05/hamster-1052182_960_720-768x471.jpg 768w" sizes="(max-width: 960px) 100vw, 960px" /></p>
<p>タイトルにもある通り、ハムスターの飼育は本来水槽で行うことがベターであるとされています。「えっ？ケージじゃないの？」と思う人も多いでしょうが、それは人間の都合で「ケージ越しにエサをあげられるから便利」「可愛い仕草を簡単に見られる」ということに起因します。一方でハムスター目線からすれば夏は通気性が良くてそこそこ良いのですが冬は絶望的に寒く、ケージと回し車の間に挟まってしまい骨折するケースもあります。</p>
<p>水槽であれば夏は直射日光の当たらない日影に置き、熱がこもらない措置をすればそこそこ快適に過ごせます。冬は特に暖房装置がなくてもパネルヒーターを側面に置くだけで水槽内を暖かく保つことができます。そもそもペットショップでハムスターが販売されているのはケージではなく水槽です。意外かもしれませんが下部をプラスチックのケースで覆われているケージと異なり、水槽の場合は基本的に全面ガラスなのでハムスターが潜っていてもその姿を確認しやすいのです。</p>
<p>ペットショップは人間の都合によるエゴで溢れています。そのほうが売上が伸びるからです。一般的にハムスターの好物とされるヒマワリの種も実はカロリー過多で体に大きな負担がかかります。サイズ換算すると人間で例えるならハンバーガーを一度に10個〜20個食べるようなイメージです。ハムスターはヒマワリの種を美味しいと感じているのではなく、カロリーを本能的に摂取するために固形飼料ではなくヒマワリの種を優先的に選びます。いずれ固形飼料を食べなくなるので人間は「ヒマワリの種が好きなんだね」と誤解するのです。</p>
<p>ハムスター用のハウスも必要ありません。彼らは勝手に床材を集めて自分好みの家を作ります。最低限飼育に必要な物は水槽、床材(底から4cmくらい)、エサ置き場、エサ(ハムスターセレクション)、給水器、回し車、かじり木くらいです。たまにおやつで新鮮なイチゴ(内側のみ)を与えています。水槽のサイズは30cm✕60cmで1匹が目安です。2匹以上入れると共食いをします。ケージなら網を登って脱走するケースもあるのですが、水槽ならよじ登ることができないのでその心配もありません。</p>
<p>ハムスターの環境を第一に考えると必要のない商品が多いことが伝わるかと思いますが、基本的にメーカーは商品が売れないと潰れてしまうため、経済的な側面を考えると仕方のないことです。ですからハムスターグッズを買うこと自体は決して悪ではなく、様々な商品を購入することで新たなグッズの研究開発費にまわる効果も期待できます。大切なことはハムスターに対しても家族の一部であるという自覚と責任を持つことなのです。</p>
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		<title>マジックカットの真実</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Nob3]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 10 May 2021 12:58:20 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[雑学]]></category>
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					<description><![CDATA[確かにどこからでも切れるけど どこからでも切れるマジックカット。お寿司のパックに同封されている醤油やワサビにも多く採用されており、切り口がなくても手でプチっと切れるのでその便利さを痛感した人も少なくないはず。切り口がある [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>確かにどこからでも切れるけど</h2>
<p>どこからでも切れるマジックカット。お寿司のパックに同封されている醤油やワサビにも多く採用されており、切り口がなくても手でプチっと切れるのでその便利さを痛感した人も少なくないはず。切り口があるタイプだと万が一失敗した場合にハサミを使うか歯でかじるかしか方法がありません。そう考えるとマジックカットはやはり神！しかしながらこのマジックカットに対して多くの人が誤解をしているという事実もあります。</p>
<p>それは…</p>
<p>誰も「手で切れる」なんて言っていないこと。</p>
<p>実は製造しているメーカー的には手ではなく「ハサミでどこからでも切れる」が正解です。メーカー側が何も言わなければ多くの人は勝手に「手で切れる、便利だな」と思いこんでくれます。かと言ってメーカーが嘘をついているわけではありません。どこからでも切れると言う解釈においては真実だからです。あえて目的を伝えないほうが利益に結びつく場合が多いんですよね。</p>
<p>例えばコラーゲン配合の化粧品のパッケージにはあえて「コラーゲンを肌から吸収できる」なんて書いていません。だけど多くの人はパッケージを見て「コラーゲン配合だから肌に良さそうだ」と勝手に思いこんでくれます。2003年2月に発売されたドリンク、燃焼系アミノ式も脂肪が燃えると勘違いした層から支持が集まり一時的にヒット商品となりました。ですが本来は脂肪ではなく「日々の生活が燃焼する」が正解です。</p>
<p>このように言葉のアヤを利用した商品は私たちの身の回りにごく自然に存在し、勝手に勘違いをすることで幸せに過ごしているケースが実のところ多かったりするのです。洗濯洗剤や歯磨き粉に含まれている発泡成分にも洗浄効果はないのですが、泡立ったほうが汚れが落ちると錯覚してくれるので肝心の洗浄成分がほとんど含まれていない場合もあります。世の中知らないことで得られる幸せも多いのかもしれませんね。</p>
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		<title>サルからヒトへは進化しない</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Nob3]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 10 May 2021 12:55:39 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[都市伝説]]></category>
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					<description><![CDATA[DNA的には遠く離れた存在 人間は猿から進化した…。漠然とですがこうした認識を持っている人が世の中過半数を占めているかと思われます。理由は簡単で姿が似ているから。猿やゴリラは言語を発しませんが同じ霊長類ですし、人間の祖先 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>DNA的には遠く離れた存在</h2>
<p>人間は猿から進化した…。漠然とですがこうした認識を持っている人が世の中過半数を占めているかと思われます。理由は簡単で姿が似ているから。猿やゴリラは言語を発しませんが同じ霊長類ですし、人間の祖先とされる原人も現在のゴリラに近い形状をしています。進化を順当に考えるのなら猿からヒトへと進化したという可能性は否定できません。しかしながらこの説はいくつかの問題点を抱えています。</p>
<ul>
<li>ヒトと猿のDNA情報は構造的にかなり違う</li>
<li>地球史におけるヒトは突如偶発的に発生した</li>
<li>原人と新人の中間に位置する旧人の骨が発見されていない</li>
</ul>
<p>とりわけ遺伝情報に関しては同じ霊長類である猿よりも実験動物であるラットのほうがヒトに近いと言われています。ウイルスや新薬の投与実験にラットが使われているのはこのためです。これは人間に似た姿である霊長類を実験に使うことは倫理的にどうなのかと言った問題もあるのですが、上記のDNA的な要因により「ラットで平気なら人間でも平気である可能性が高い」という認識が一般的であるからです。私たちの生活はラットによって支えられていると言っても過言ではないでしょう。</p>
<p>もうひとつ問題となるのは猿からヒトへと進化を遂げるための中間が存在しないこと。よく博物館などで展示されている「猿からヒトへの進化図(名称不詳)」では猿から徐々にヒトへと進化をしていく過程が描かれていますが、あくまでこれらは推測であり証拠によって裏付けられた真実ではありません。厳密に言うなら真実かもしれないし真実ではないかもしれない…つまり「分からない」が正解です。現在の研究結果においても将来的に猿がヒトに進化することはあり得ないとされています。猿は猿、ヒトはヒト、全く別物だからです。</p>
<p>かと言って遺伝情報の近いラットから進化したという説も違和感がありますよね？確かに哺乳類の祖先を辿ればK-Pg境界(約6550万年前に発生した隕石による大量絶滅)を地中に潜ることで生き延びた小型の哺乳動物に行き着くと思います。しかしながらこれらをもってしてもヒトに進化するための有力な証拠は発見されていません。ヒトはいったいどこから来たのでしょうか？</p>
<p>よく分からないので今のところはアダムとイヴによって産まれたということにしておきましょう。</p>
<p>アダム・イヴ「自分たちはどこから来たんご？」</p>
<p>○○○「それは知恵の実を食べた…」</p>
<p>アダム・イヴ「碇ゲンドウだった！」</p>
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		<title>ハゲは絶対に治らない</title>
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		<pubDate>Mon, 10 May 2021 12:52:01 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[都市伝説]]></category>
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					<description><![CDATA[抜けたら最後！何事も予防が大切！ 人類の歴史は頭皮との戦いです。髪が薄い！消えた！こんなにもファンタジーな出来事が私たちの頭上で展開されています。アニメ界においても背中で地球の循環を再現するドダイトスというポケモンがいま [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>抜けたら最後！何事も予防が大切！</h2>
<p>人類の歴史は頭皮との戦いです。髪が薄い！消えた！こんなにもファンタジーな出来事が私たちの頭上で展開されています。アニメ界においても背中で地球の循環を再現するドダイトスというポケモンがいましたが、人類の場合は植林と森林伐採をほぼ定期的に課せられる運命を背負わされています。大地が荒れると植物が生えてこなくなるのは地球と同じ。荒れる前に手を打たないと手遅れになるのも地球と同じ。</p>
<p>しかしながら一度ハゲたらどうにもなりません。止められないやめられないかっぱえびせん状態です。そもそも人間の生命維持機能は優秀であり、摂取した栄養素を生存に必要な順に分配していきます。髪の栄養素はタンパク質ですが、これらは臓器や皮膚、爪や髪など人間の体を維持するために様々な部分で必要とされるので、必然的に生存には影響を及ぼさない髪の修復が後回しになってしまいます。</p>
<p>薄毛や抜け毛を防止する策として代表的な例がAGA(男性型脱毛症)クリニックへの受診です。しかしながらAGAクリニックでもハゲを治すことはできません。一度死滅してしまった毛根からは二度と毛が生えてこないからです。厳密に言えばハゲを治すのではなく「今存在している髪を抜けないようにする」ことがAGAクリニックの目的です。無から有を生み出す技術は現状存在しません。</p>
<p>一般的な育毛剤や発毛剤もほとんど意味がありません。それで本当に髪が生えてくるのなら世の中からハゲがなくなっているはずです。基本的に市販の育毛剤や発毛剤は「これを使ったら髪が生えてくるかな？」「使わないよりはマシかな？」といった人々の悩みや不安を利用しています。「もしかしたら1億円当たるかな？」という宝くじと同じ系統です。人間が生きていくために必要なものは希望ですから。</p>
<p>視点を変えてテレビやYouTubeを観て下さい。芸能人や有名人、起業家の中にもハゲている人はいますよね？これは莫大な資産を持っている人であっても「ハゲを治すことはできない」という事実を示準しているのではないでしょうか。SMAPの中○君のようなイメージが大事とされる芸能人であってもハゲを克服できていません。それが一般人であれば尚更ではという話。</p>
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		<title>コラーゲンは皮膚から吸収されない*</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Nob3]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 10 May 2021 12:45:55 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[雑学]]></category>
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					<description><![CDATA[Coming Soon]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>Coming Soon</p>
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		<title>ネズミーランドは渋谷区だった*</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Nob3]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 10 May 2021 12:43:08 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[都市伝説]]></category>
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					<description><![CDATA[Coming Soon]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>Coming Soon</p>
]]></content:encoded>
					
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